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録音について

録音状態の確認をお願いいたします。

音声反訳(テープ起こし)の品質は音声の録音状態に左右されます。録音状態が悪いと、お客様にご満足いただける品質に仕上がらないことがございます。発注前に録音データの状態をご確認ください。極端に録音状態の悪いものはお引き受けできないことがございますので、どうぞご了承ください。


※録音機器をお持ちではない場合、ICレコーダーのレンタルサービスを行っておりますので、録音機器レンタルサービスのページをご参照の上、ご遠慮なくお問い合わせくださいませ。
※併せまして、MDやカセットテープなどのアナログ音声をデジタルに変換するサービスもございますので、どうぞご利用ください。

録音のヒント

どのような録音メディアを用いる際も、できる限りマイクをご使用ください。ライン取りで録音すれば、さらにクリアになります。マイクをご使用にならない場合は、できる限り話者に近い位置での録音をお願いいたします。

広い会場でICレコーダをご使用になる場合、反響音と肉声の両方を拾ってしまい、エコーがかかってしまうことあがりますので、お手元での録音は避け、話者に近い位置(会議などの場合は中央)、もしくはスピーカー近くでの録音をお願いいたします。

複数で話をする座談会などは遠くの人の声が小さくなってしまいますので、必ず発言者にマイクを回すなどしてください。マイクのご使用が不可能な場合には、複数の録音機器を用いて、参加者全員の声が漏れなく拾音できるように工夫してください。

カセットテープも根強い人気の録音メディアです。

カセットテープも根強い人気の録音メディアですが、直射日光を避け、車内など高温になる場所に放置しないようにお願いいたします。また、録音を重ねると磁気テープが磨耗しますので、できるだけ新しいものを使用してください。特に120分以上の録音テープは磁気テープが非常に薄くなっていますので、取扱いにご注意ください。


マイクの種類

単一指向性マイクを向けた方向の音声を拾う。
無指向性より近い距離、より大きな音に反応して録音する。
両(双)指向性マイクの前後の音を拾う。

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